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やる気がどんどんなくなる理由
最初はやる気満々で始めたことが

気付けばめんどくさくなっている。





そんな経験はないでしょうか?

(以前の僕は毎回そんな感じでした^^;)



人間、不思議なもので

最初にあったモチベーションは

時間とともにどんどん失われます。





半年もすると継続するどころか

忘れていることも多いでしょう。





なぜ、時間が経つと

モチベーションが下がってしまうのか

これには原因があるのです。





原因はいろいろありますが、

大きな原因の1つは

人間が忘れていく生き物である

ということ。





そして、原因がある以上

これに対処する方法も存在します。





つまり、モチベーションに頼らずに

行動し、成功に導く方法です。





その方法とは

ある医者が患者と接する中で発見した

人間の脳の意外な仕組みだったのです、、、。





その意外な仕組みとは、、、
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今は好景気
今メディアでは

不景気 不景気 と


世の中のマイナスな流れを
助長するかのような情報を
人々に植え付けている。



「あー疲れた」と言葉に出して言うと
僕らの潜在意識は

「疲れろ」

と脳に命令し、実際に生体機能は低下し始め、
身体は疲れ始める。



「不景気、不景気」とまくし立てれば

人々は自然に不景気となるような経済活動を起こし始めるのである。



メディアは犯した過ちを正さなければならない。



今は不景気ではない。


今までの古い流通システム、思考回路から

→新しいシステム、思考回路に

転換する時期、

即ち「転換期」なだけである。
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どれがホント!?
さきほどこういったニュースが流れた。

「ワクチン接種後、新型インフルに感染し死亡」
新型インフルエンザのワクチンを先月接種していた30代の看護師の女性が、
25日、新型インフルエンザに感染し、死亡。

◆鹿児島県在住30代女性は、
今月21日高熱を訴えタミフルを処方されるが
翌日になって症状が悪化。
その後も症状は改善せず、昨日25日、インフルエンザ脳症で死亡。

◆女性は先月、医療従事者としてワクチンを接種。
ワクチンを接種した人が新型に感染し死亡したのは初めて。

◆厚労省は"ワクチンは必ずしも全員に効果があるという訳ではないが、
全体として重症患者の数を減らすことはできる"としている。

以上(TBS)




このニュースを聞いて、不自然なニュアンスに気付くだろう。

今までは
「新型インフルエンザはとても怖いもので死ぬ恐れもあるから、
みんなワクチンを接種しましょう。もしものときの特効薬はタミ●ルです。」
みたいな感じだった。

このように信じ込ませようとしてきた。
誰もがこの情報を信じマスクを買い、手洗いうがい消毒を徹底し、
ワクチンだタミフルだとパニック状態。


もちろん手洗いうがいマスクなどは必要なことだろう。



しかし当初からタミ●ルやリレ●ザに関しては
不可解な「副作用」とされる「幻覚」などの症状がニュースになり、
なんだかよく分からないなと僕も思っていた。



ここにきて
「ほんとにワクチンやタミフル大丈夫??」
と疑問を感じないわけにはいかない。



ワクチン接種したが→感染し
タミフル処方後→死亡である…




あまりにももっと根本的なことをなおざりにして…
と言うか根本的なことから目を反らさせるよう
国民を洗脳している気がしてならない。



例えば東洋医学における薬草など、
代替療法での「予防」にフォーカスし、
カラダの抵抗力を高める情報を出したりすることも必要ではないか。


あまりにも対症療法である西洋医学だけで物事を進めようとする。
(もちろんそれは製薬会社や医学会の利益に影響するからに他ならないが。)

だから悪循環に陥るのである。



まあ今回のことだけではないが
まさに”製薬会社の利益”が最優先される抑圧的な医療制度を顕著にした出来事であり、
だんだんそのボロも出てきている。



とにかく現在の一種の”ブーム”であるインフルエンザ騒動に関しても
あまりメディアに振り回されることなく
ちょっと冷静に見てみようと思う。


ま、これで僕が死んだら
笑ってやってくださいね(笑





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幻滅
選挙管理委員会とはいったい何をするところなのか


党の政策等を見比べられような表を作り貼り出すとか、
投票所に資料を置くとか


比較できる具体的な物を作らないと
馬鹿みたいに笑ってる候補者のポスター(顔)でしか判断できない。



賢いオトナがやることとは到底思えない。
イメージ戦略だ。


ドリンクやシャンプーのCMにアムロちゃんを起用するのとなんら変わらない。



有権者もイメージで物事を選択することに慣れすぎている。
イメージが判断材料のひとつになるのは構わないが
中身はさておき、最重要判断基準になるのは大問題だ。



最高裁裁判官審査だっけ??
聞いたことも無い名前の羅列だ。
比較材料の提示もなしに
辞めさせたい人に×をつけろなんて

ドレニシヨウウカナ
テンノカミサマノイウトオリ!
右から3番目!!

って言って選ばなきゃいけないのか!?わら




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国会偽員の就職活動
国会偽員の就職活動もクライマックスとなった。




「どうかよろしくお願いします!」
「どうかお力添えをください!」
「最後のお願いに参りました」


こう訴えて回る騒がしい選挙カー
よくもこのような内容を恥ずかしげもなく叫べるものだ。
本人たちは疑問に思わないのだろうか。



自分たちが食いっぱぐれないように
国民が食いつきそうな都合のいい条件を並べて
人気を得ようとしているだけの国会偽員である。




本物の国会議員は片手ほどもいないだろう。


5年後、10年後の日本を本気で考えたとき、
耳障りのいい内容だけではいかないはずだ。


国の最高機関の人間の
視点と感覚がずれている。







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